もうすぐ、バレンタインデー、シニアも楽しもうではありませんか!!

バレンタインデー、または、聖バレンタインデーは、2月14日に祝われ、世界各地でカップルの愛の誓いの日とされています。
日本でも、女性から男性への愛の贈り物として、チョコレートを贈る習慣がありますが、現代の形のバレンタインデーは、60年ほど前に始まったとされています。
60前…今と違って、女性から男性に愛の贈り物、ちょっと勇気がいったかも。
チョコレート業界の仕業かーなんて言いながらも、ちょっとルンルンしたものでした。
ただ、学校では、食べ物を持ってくるということの他に、もらえる人、もらえない人があるので、昔は、学校には持ってきてはいけないということになりました。
今はどうなんでしょう…

愛の誓いの日、バレンタインデー

愛の告白をする人、愛を確かめる人、義理チョコを配る人、いたるところにチョコレートがありふれています。
愛があふれています。
これは若者達だけの日ではありません。
会社で義理チョコをいただいてくる旦那様のお返しに忙しい奥様、毎日が当たり前になっている御夫婦。
みーんな、楽しもうではありませんか!!

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若者達だけの日ではありません!!

平凡な毎日、それこそが幸せなのですが、一工夫して、バレンタインデーを楽しみましょう。
500円や1000円であっても、贈りものにメッセージを添えてみませんか?
かえって小さいものでも、いつもと違うことに新鮮さがあります。
そして、そういうことをする自分にも余裕が生れるものです。
チョコレートだけではなくとも、お煎餅だってクッキーだって、食べ物でなくてもOKです。
靴下だって、パンツだって。
普通に靴下を買わなければならないときなら、ちょっと楽しんでラッピングして渡してみましょう。

小さいものに大きな愛を込めて

そうです。小さいものに大きな愛を込めて、今年、1年、いや、1ヶ月でも幸せな日が待っています。
デジタルではなく、アナログで、シニアも楽しみましょうよ。
遊び心をもって、のんびりと過ごすのも、いいものですよ。

まとめ

バレンタインデーは60年も前から日本でも盛んにお祝いされています。
○○年前を思い出し、シニアの方も、ちょっと楽しんでみませんか?

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